コンビニ店員について思うこと

近コンビニを利用するにあたって

感じることがあるのですが、

 

なんだかどこもコンビニ店員の

接客が終わってるなと。

 

僕は結構サービス業でアルバイトしていたことも多く、

接客には自分なりに厳しい目を持っているつもりです。

 

 

しかし、最近のコンビニは特に酷い気がします。

本当に作業的な接客でそこには感情の欠片もありません。

まあコンビニ接客にはそこまで求めない人もいると思いますが。

 

でも気にする人は気にするんです。

 

適当にあしらわれたら誰も気持よくないですよね。

 

ただ買い物がしたいだけなのに、

気分を害さなければいけない。

こんなのは嫌だ。

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こんな輝いたスマイルは見たことがありません。

いくらPR画像でも盛りすぎっすよ(笑)

 

 

 

 

そこで話は変わりますが、

最近服を買いにGUに行きました。

 

そこで驚いたのが完全自動レジ。

ICタグがそれぞれ服に付けられていて、

買い物カゴをボックスに入れると、

機械がすべて自動で計算してくれました。

 

 

これにはとても感動しました。

 

その感動と共に、

こうして人間の仕事が取って変わられていくんだなと

改めてテクノロジーの未来と仕事について考えさせられました。

 

そこで、コンビニの話に戻りますが、

僕はいち早くこのICタグでの自動レジを

導入して欲しいなと思います。

 

あのスピード感は

ユーザーエクスペリエンスとしても理想的であるし、

 

何より僕みたいな接客の目が厳しくなってしまった人間が

気を遣ったり、気分を害さなくて済みます。

 

 

まだ感情の無い(いずれ感情は持つだろうが)

ロボットの対応の方が僕としては嬉しいです。

 

 

まあ若干愚痴交じりの記事にはなりましたが、

ここ最近のコンビニ店員のゴミ接客は許せないなと思ったからです。

 

早く全店自動レジの時代が来ないかな~。

 

あとAmazonがこんな面白いショップを試験し始めたのをご存知ですか?

こんな未来がもうすぐそこに迫っているのかもしれません。

テクノロジーの未来は明るいぞ。

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